ストーリーの内容について

お店をやっている人、自宅で教室を開く人、 街を案内している人。

銀座一丁目の街を彩る人たちと、銀座一丁目に初めて訪れる人たちが出会うことで、銀座一丁目の魅力をこっそり分け合うコミュニティイベント『銀座一丁目、旅するトーク』です。

記念すべき第1回ゲストは、銀座一丁目で51年、銀座の街のイメージとは異なる大衆居酒屋・銀座三州屋の2代目・三州ツバ吉さんをお招きし、お話しをお伺いします。生まれも育ちも銀座で、最近制服の話題で有名になった銀座のある小学校の出身である「銀座一丁目の街への想い」についてお話しをお伺いします。そして、プロレスラーとしても現役で活躍し、世界の秘境をマラソンで走りぬいているというツバ吉さんご自身のユニークな物語も楽しみにお越しください。

当日のタイムスケジュール
19:00 銀座一丁目、旅するトークスタート
19:05 旅するトーク趣旨説明
19:15 三州ツバ吉さんのトークセッション
20:10 交流会
21:00 閉会・記念撮影

このストーリーを始めたきっかけ

「銀座三州屋」さんは、銀座で大人気の大衆酒場です。ランチタイムや夜だけでなくいつ行っても店内は、たくさんのお客様で賑わっています。なぜなら、厚切りのお刺身、煮魚、カキフライ、エビフライ、アジフライ。三州屋名物「鳥豆腐」など。全てが美味しくてお手頃価格だからです。お店の後継者の「三州ツバ吉(47歳)」さんは、赤坂青野(和菓子屋)の青野社長とは、マラソン仲間のご縁でつながりました。世界各地の砂漠、南極、アマゾンなどの秘境を走りに、世界中を渡り歩いています。そして、プロレスラーとして、現役でリングにも上がっている凄い人なんです。ツバ吉さんにとって、銀座は「小さい頃から遊び育った街」。「銀座の商店の伝統を守りつつ、子供たちにも力強く生きる勇気を与えたい。」そんな「銀座の鉄人」の熱い話はいかがでしょうか?


このストーリーを提供する思い

銀座の中心にありながら、たくさんの人に愛されている、庶民的なお店。お店のオープンは、昭和42年4月12日。創業51年。驚くべきことに、ホストの和田野(51歳)の誕生日と全く同じ日だったのです。そんな「三州屋」の若旦那が、銀座の街について、子供たちについての想いを語ります。2階の大広間で、お話とお食事を楽しみませんか?


Wadano Manabuさんのプロフィール

1991年3月慶応義塾大学法学部法律学科卒業。1991年4月株式会社リクルート入社。高校3年、大学4年、社会人5年、通算12年、アメリカンフットボール部に所属。リクルートでは、20年以上に渡り、住宅情報⇒スーモで、不動産広告に携わる。その際、住宅のみを紹介するのではなく、その街の住み心地、作り手の想いなど、街や人に焦点をあてた広告企画を推進。フェイスブックでは、「赤坂だんご屋物語」を、好評連載中。



その他の事項

注意事項
お気軽にお越しください。
金額に含まれるもの
銀座三州屋名物「鳥豆腐」+1ドリンク
参加人数
1回について15名まで。また各回1名未満の場合は実施しません。
実施日の2日前21時の時点で実施有無を決定。自動キャンセルに伴うキャンセル料は発生いたしません。
キャンセルポリシー
開始2日前まで全額返金します。


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