ストーリーの内容について

お店をやっている人、自宅で教室を開く人、街を案内している人。

東京の街を彩る人たちと、その街に初めて訪れる人たちが出会うことで、魅力をこっそり分け合うコミュニティイベントをAND STORYと東京メトロで共同開催いたします。

5/9、第1回となる旅するトークでは、今後各街・各駅を皆様の協力で開催いただけるように旅するトークの趣旨をご説明いたします。

またゲストピーカーに東京ご出身であり、スープストック東京を手掛けられ、また開催場所である東京・丸の内がPASS THE BATONとgiraffeという2つのブランドの創業の場所であるという東京・丸の内に所縁の深いスマイルズ代表・遠山正道さんをお迎えし、 自分らしい事業の作り方についてトークいただきます。

ホスト(体験の提供者)に興味のある方、新しく事業を始めようとする方、複業に興味がある方、既に挑戦しているが上手くいかないと悩んでいる方もなにかヒントがあるかもしれませんので、ぜひお越しください。

当日のタイムスケジュール
2018/05/09
18:15 開場
18:30 ご挨拶(AND STORY・東京メトロ)
18:35 東京、旅するトーク趣旨説明
18:50 遠山正道様とのトークセッション「自分らしい事業の作り方について」
19:20 自分らしい事業探しワークセッション(参加者間交流)
19:45 ホストの魅力・やりがいについて
20:00 次回以降の旅するトークについて・閉会

このストーリーを始めたきっかけ

大阪で生まれてから37年間で引越し回数25回。僕にとって、コミュニティという言葉は憧れでもあり、どこかしら怖い存在でもあります。
一歩中に入れてもらえればとても暖かいものだけど、強いコミュニティは常連さんの世界でもある。けれど、どこの街にも外から来る人を温かく歓迎してくれる人たちがいる。そんな温かい人同士が街の中で繋がったり、そして街を超えて旅する人たちに、そんな暖かな場所はここにあるよと示したい。だから、旅するトークを始めます。


このストーリーを提供する思い

『街を彩る人たちと、旅する人たちの井戸端会議』をテーマとし、旅するトークは今後各地域の人たちの手によって紡いでいただきます。あなたの街では、受け入れる側になっているあなたも、旅する先ではお客さんになっている。そんな主客一体のこの取り組みを、他の誰でもないあなたのものにしてください。


細川 拓さんのプロフィール

1980年大阪生まれ。98年文化人類学を学ぶためにNYに留学。テロ後のNYで、大学在学中にアパレルブランドを起業。廃業後、株式会社リクルートに入社。変化を求めて一歩踏み出す人たちに、最高の出会いを届けるために16年に株式会社STORY&Co.を創業。出会いを通じて変化が生まれ、そしてそれがきっとその人だけの物語になっていく。



その他の事項

注意事項
先着順になりますので、もし申し込み後来れなくなった場合はお手数ですがキャンセルの手続きをお願いいたします。
金額に含まれるもの
どなたでも参加可能ですのでワクワクした気持ちでお越しください。
参加人数
1回について102名まで。また各回1名未満の場合は実施しません。
実施日の2日前21時の時点で実施有無を決定。自動キャンセルに伴うキャンセル料は発生いたしません。
キャンセルポリシー
開始2日前まで全額返金します。

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小山 嶺子

2018年 05月 18日

とても楽しい時間でした。 細川さん始めゲストの遠山さんのお話も、もっと聞きたいと思うような内容でした。人によっては物たりさを感じるのかもしれませんが「なぜ紹介」なども含め、その場で完結してしまうのではなく、お話頂いた方や参加者の方についてもっと知りたくなる、そんなトークイベントでした。
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細川 拓

今回はお忙しいところ参加頂きましてありがとうございました! そして楽しかったというお言葉が本当に嬉しいです。こちらの至らない点も多々あり、その点をこそっとお教え頂けたことも大変感謝しております。頂いたお言葉を活かして、もっと素敵な旅するトークにしていきたいと思いますので、今後ともぜひよろしくお願いします。
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Amano Junichi

2018年 05月 17日

ホストの遠山さんと100名近くのゲストのみなさまが集った「東京、旅するトーク」。丸の内という東京の中心で、ココロトキメクお話、そしてこの規模。今回のイベントでは、まさにドリーミーな「東京」を体験しました!また、イベントが終わったあと、こんなことを思いました。ホストが変わると、見える街の景色がコロコロ変わる。「旅するトーク」は、まるで万華鏡のようなストーリー!同じ街、違うホストの「旅するトーク」。また違う街での「旅するトーク」。どんな模様が見えるのか、ワクワクで胸が膨らみます。新しい街の魅力を発見したい方、街の新しい魅力を再発見したい方にぜひおススメしたいストーリーです。
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細川 拓

素敵な感想をいただきましてありがとうございます!旅するトークやAND STORYの他の体験も全て、内容は同じに見えても、体験価値はホストによって、また当日偶然集ったゲストによっても変化していく。その時その場にいた人たちでしか生み出せないライブであり、それこそが一期一会だと感じております。天野さんが万華鏡のようだと喩えていただけたのは、その感覚を一緒に味わえていただけたのだと、大変嬉しいです。また、どこかの旅するトークでお会いできること楽しみにしております。

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小山 嶺子

2018年 05月 18日

とても楽しい時間でした。 細川さん始めゲストの遠山さんのお話も、もっと聞きたいと思うような内容でした。人によっては物たりさを感じるのかもしれませんが「なぜ紹介」なども含め、その場で完結してしまうのではなく、お話頂いた方や参加者の方についてもっと知りたくなる、そんなトークイベントでした。
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細川 拓

今回はお忙しいところ参加頂きましてありがとうございました! そして楽しかったというお言葉が本当に嬉しいです。こちらの至らない点も多々あり、その点をこそっとお教え頂けたことも大変感謝しております。頂いたお言葉を活かして、もっと素敵な旅するトークにしていきたいと思いますので、今後ともぜひよろしくお願いします。
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Amano Junichi

2018年 05月 17日

ホストの遠山さんと100名近くのゲストのみなさまが集った「東京、旅するトーク」。丸の内という東京の中心で、ココロトキメクお話、そしてこの規模。今回のイベントでは、まさにドリーミーな「東京」を体験しました!また、イベントが終わったあと、こんなことを思いました。ホストが変わると、見える街の景色がコロコロ変わる。「旅するトーク」は、まるで万華鏡のようなストーリー!同じ街、違うホストの「旅するトーク」。また違う街での「旅するトーク」。どんな模様が見えるのか、ワクワクで胸が膨らみます。新しい街の魅力を発見したい方、街の新しい魅力を再発見したい方にぜひおススメしたいストーリーです。
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細川 拓

素敵な感想をいただきましてありがとうございます!旅するトークやAND STORYの他の体験も全て、内容は同じに見えても、体験価値はホストによって、また当日偶然集ったゲストによっても変化していく。その時その場にいた人たちでしか生み出せないライブであり、それこそが一期一会だと感じております。天野さんが万華鏡のようだと喩えていただけたのは、その感覚を一緒に味わえていただけたのだと、大変嬉しいです。また、どこかの旅するトークでお会いできること楽しみにしております。
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tanaka natsuko

2018年 05月 16日

とても楽しく貴重な時間でした。SMILES遠山さんの"やりたい事という四行詩"のお話がとても興味深く、これからの人生に活かせるヒントを得られました。また普段あまり接する事のない異世代、異業種の方々との交流はとても新鮮で、有意義でした。また次回このようなイベントがあれば参加させてください。
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細川 拓

遠山さんの素晴らしいお話しに刺激を受けてられたこと、そして交流を楽しんでいただけたこと本当に嬉しいです!当日に行きたいですというお言葉をもらった意思決定の早さや行動力が素晴らしく、それはきっと田中さんの物語に通じるものなのだと実感いたしました。大切な感性を持ちつつ、行動することが出来る田中さんのストーリーはとても素敵で、僕も行きたいなと思うのですが女性限定の体験ですので、今後も陰ながら応援させていただきます!ご縁が広がっていくことを願っております。
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Watanabe Kiyomi

2018年 05月 14日

東京はスタートの音を聞くことができます。 それは旅へ踏み出す足音、新しい時間の扉が開く音です。人が集まれば集まるほどその音は力強く響き渡ります。 何かを始めるときの一番初めは感覚的なことだと思います。楽しいとかワクワクするとかポジティブな感覚が自分の中で大きくなって、その感覚が体中に響き渡るとき人は意識的に動き出さずにはいられないのだと思います。 その感覚の響きは、共鳴することで仲間が集まり、何か目に見える形が生まれ、人々の五感を通してどんどん広がっていきます。 それが可能なのはその感覚的だった始まりに自分なりの理由と責任を持つことができるかということです。本当に信じられたとき感覚という抽象性からこの現実に具現化されます。 わたしたちは初めの純粋な感覚をないがしろにしがちだったり、そこに理由や責任を持つことに恐れを持ったりします。けれど、わたしたちの人生を旅とするならば、それがたった一度のわたしという完全なるオリジナルであるなら、感覚の中に湧き上がるワクワクドキドキするような感覚は大切にすべきです。わたしたちはその感覚を方位磁針のように使い、自分らしく、望む人生の旅ができるからです。そして見渡してみるとその旅には同じ方向を向いて、共に歩く仲間がいるはずです。誰もが決して1人ではないということです。 旅するトークは知ってる土地、知らなかった土地を巡ることで、共感できることを発見したり、旅の仲間と出会ったりする場になるでしょう。もし少しでもワクワクドキドキしたなら、その感覚のざわめきを大切にして飛び込んでみましょう。そこは真新しい旅のスタートかもしれません。時間が経ってふと振り返ったとき、旅するトークでの数々の体験は自分の旅をより豊かにより愉快にしてくれたと思うことでしょう。 さぁ!あなたの旅をワクワクさせるはじめの一歩はどこでしょうか?
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細川 拓

誰も歩いたことのない道を行く時には、恐れが生まれると思います。自分は行きたい・やってみたい。感覚がそう言っても、それを信じることができないし、誰かが行くのを待ってみるという消極的な選択肢もあるし、やらなくても誰からも責められはしないし、やる理由よりやらない理由の方がたくさんある。けれど、kiyomiさんはいつだって、素直に一歩進んでいる。その一歩をいつも尊敬し、その一歩に僕は勇気をもらっています。

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